
上記の↑本に書かれたことを単純に要約すれば、中国がおこなっているのは、アメリカから覇権を奪うための行動。
覇権(はけん)はどうやって握(にぎ)るのか?
通常、覇権は戦争の勝利によって握ることができるのです。しかし、中国は、戦争をしないで、戦火を交えないで、不正、謀略、いやがらせ、脅し、ハニートラップなどによって、アメリカをつぶし、日本をつぶし、ヨーロッパをつぶし、すべての面で、世界を支配するために、覇権を握るために活動しているのです。
媚中(びちゅう)派
日本の場合も、公明党、立憲民主党などの中国の指示で動く政党、自民党の媚中(びちゅう)派とよばれる議員(おそらく、石破さんとか、岸田さんとか)が、日本を中国のいいなりにする内通者として、中国に忠誠をちかっていらっしゃるのでしょうか?
落選した前長崎県知事・大石さんも媚中(びちゅう)?
前長崎県知事の大石さんも中国に忠誠を誓っていらっしゃいました。
中国の謀略(ぼうりゃく)
中国はアメリカには麻薬を輸出して、アメリカ社会を破壊しようとしています。また、中国は日本に対しては、ハニートラップや賄賂(わいろ)で、頭の中が中国だらけの、中国ズブズブの人間をつくりだしているようです。
石破さんや岸田さんとちがって、故・安倍総理と現・高市総理はハニートラップとは無縁なので、中国が高市総理(以前は故・安倍総理)を、さまざまな手をつかって攻撃しているのですね。そう考えると、安倍総理を暗殺したのは、本当の黒幕は中国だったと、なんとなくわかります。
動画:中国がおこなっていること
中国が覇権(はけん)を握るために、世界中でおこなっている不正、脅し、謀略(ぼうりゃく)
地政学・奥山先生の動画より
