↑中国共産党の毛沢東
↓ナチスドイツ式軍装の中国国民党

↓ナチスドイツ式軍装をした手前の人は、国民党の蒋介石(ショウ カイセキ)の息子の蒋経国(ショウ ケイコク)、のちの台湾総督

南京事件の写真を見ると、軍服が旧日本軍のものではなく、軍装も日本軍のものではないのです。当時の支那の国民党の軍装はドイツ風で、銃がドイツのモーゼル拳銃。

↑日本軍にはなかったモーゼル拳銃(ドイツ軍と中国国民党が使用しました)
日本軍が使用していないモーゼル拳銃で、中国人は日本軍に殺されたと主張し、日本軍のせいにされていますが、本当は、南京事件は、中国国民党が中国共産党を殺害している写真が使用されています。日本軍はモーゼル拳銃は使用していません。

動画で事実を知ろう!
【風化防止】米国プロパガンダ映画『ザ・バトル・オブ・チャイナ』の中で使用されている、日本軍による南京虐殺とされている処刑動画は、実際には、蒋介石軍に拠る上海クーデター(1927年)での中国共産党員への処刑場面であり、1928年に製作された映画『上海ドキュメント』からの転用だった pic.twitter.com/afnuFwIO9E
— camomille (@camomillem) 2017年8月19日



日本軍が入城した後の南京ですが、平和な南京です。

