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アメリカがモンロー主義と同様のドンロー主義を打ち出していますし、日本もNATOもアメリカの軍事力に頼った世界平和では、もう世界が成り立たなくなってきました、中国、ロシア、北朝鮮は、何をしでかすか、わからない。実際、ロシアは、ウクライナに対して一方的な侵略戦争を始めました。
中国も、台湾に対して、一方的な侵略戦争を始めようとしています。
国内の教育は間違っていて、特に長崎県では、ただ「戦争反対」を言うだけ。
他国(中国、ロシア、北朝鮮)が、日本に対して侵略戦争を始めた場合を考えてみましょう。
日本に対して攻撃をしかけ、日本に犠牲者が出そうな場合、どのようにして、戦争を防いでいくかという教育は、具体的には、長崎県にあてはめると、左翼と結びついていると言われる長崎県の教員、長崎県教育委員会、長崎県庁によって、平和教育というもので、思考停止させられています。

長崎県が大好きな「平和教育」という思考停止の洗脳教育です。一つの典型例として紹介しますが、長崎東高が、おこなっている平和教育。生徒の名前まで出して、インスタで大きく自慢しています。徹底的な平和教育という洗脳をほどこし、思考停止した人間ばかり送り出すのが長崎県がすすめる教育なのでしょうか?
中学から長崎県立中学で、命の教育を受けた生徒が、日本の犯罪史に名を残した凶悪殺人犯になり(佐世保北高バラバラ殺人事件)、命の教育が破綻し、失敗しているのに、長崎県はなぜか命の教育を続けていますよね。
平和学習という名前で、沖縄の活動拠点にわざわざ行かせる学校、長崎県にもあるのかな→長崎東高でした(長崎東高自身が公開中)
*平和学習の正体は洗脳教育:明治天皇の玄孫(やしゃご)の竹田氏
一つの実例として長崎東高は、沖縄で平和教育をしています。長崎東高自身が、インスタで生徒名まで出して沖縄でおこなっている平和教育を自慢している学校です。長崎県は、左翼の活動家になるための手引きをしているんでしょうか?教えてください。

さて、アメリカがあてにならなくなってきたので、NATOは日本と関係を強化し、軍事同盟のために特使を送り込んだのでしょうか。しかし日本はアメリカにのりました。欧州(NATO)はアメリカにのりませんでした。NATOの思惑が外れたからでしょうか。
日本は新型機の開発を、アメリカとではなく、イギリス、イタリアとおこなっています。
日本のオールドメディアは、NATO30カ国の特使が日本を訪問したことについて、現在、どこもニュースとして扱っていません。わざと報道しないのでしょうね。左翼が知らない間に、日本と外国の間で、どんどん話が進んでいます。
NATO32カ国中30カ国の特使が同時に日本訪問ですから、ただごとではありません。アメリカにのらなかったから、焦っているのでしょうか。
閃光のハサウェイ(ガンダム)で言えば、連邦の首脳がハウンゼン(月と地球の定期便)で、重要議案を審議するために地球にやってきたようなものでしょうか。
ハウンゼンで(テロリスト侵入場面)
オールドメディアは、高市政権を低く扱っているように見えますが、海外からはそうはみられていないようです。岸田さんや石破さんだったら、NATOからはまともな相手だとはみられていなかったでしょう。でも、欧州の考えは複雑です。スポーツでも貿易でも技術開発でも、日本に負けるとすぐ欧州はルールを変更し、日本つぶしにかかりますから。
NATOが動いていることを伝える動画
さて、South China Morning Postの英語版と日本語版をはっておきます。
NATOの30カ国の特使は、4月15日に、すでに日本に到着しています。








