宇宙戦艦ヤマトが大好きなアメリカ大使館副大使↑原文、↓翻訳版と動画

アメリカ大使館副大使による宇宙戦艦ヤマトのテーマソングの口笛(くちぶえ)とともに始まる動画です。↓
アメリカ大使館副大使が訪問した、神奈川県海老名(えびな)市で開催された宇宙戦艦ヤマト展。
戦艦大和はアメリカから撃沈されたと言いますが、日本も米軍の空母を10隻も撃沈しています。
アメリカの、日本向けリップサービスだとはわかるけれど、かまわないですよね。
なぜなら、日本のことをまったく理解することなく、日本の文化に文句ばかり言い続け、日本に対してイチャモンばかりつける中国よりいいと思います。
↓日本に文句ばかりいう中国

アメリカと日本は軍事同盟国です。この先、中国が侵略戦争を仕掛けてくるときに、共通の絆がなければ、中国という侵略者に対して、一緒に戦えないのでは?
長崎県教育委員会と長崎県の教員たちの大きな間違いは、経験もしていない80年前の第二次大戦のことで、「平和、平和、戦争反対」と児童生徒と保護者に対して叫ぶことでしょう。もう80年前に終わったことで、これは変えられません。
せっかく長崎市に中国領事館があるのですから、平和を叫ぶ教員たちは、中国領事館前に集まって、現在、中国が始めようとしている侵略戦争に対して、「戦争反対、平和、平和」とさけぶくらいは必要なのでは?
*日本に軍事的な威圧を始めた中国(2026/7/22 産経)
日本のEEZ(排他的経済水域)で実弾射撃(わが国の防衛省が中国の悪事を公表しました)まで始めた中国
児童・生徒の前で、大きな顔して平和教育するなら、それぐらい(中国領事館前で中国に対して「平和、平和、戦争反対」と叫ぶこと)必要なのでは?
これから中国が始めるかもしれない戦争を止めたい気持ちがあるなら、これくらい(中国領事館前で中国に対して「平和、平和、戦争反対」と叫ぶこと)は、必要なのでは?
国立(くにたち)音楽大学OBによる宇宙戦艦ヤマト(緑色の顔の人がガミラス人)



