同志社国際高校の平和学習は、禁止されている「政治的活動」に該当。長崎県の平和学習も、そうなのかな?

日本の歴史上初めて、同志社国際高校の「平和学習」が教育基本法違反の認定をくらいました。

ヘライザー総統を見ておこう。

京都の同志社国際高校です。左翼と結託した教員と学校によって、生徒が死亡しました。人災だと思いますが、この件を報道し続けたのは産経新聞とネットです。NHKを含む(産経を除く)すべてのオールドメディアが報道しませんでした。日本国内に、事実が知られたら困るからでしょう。

「命の教育」をしている長崎県教育委員会も長崎県教育長も長崎県の教員たちも、佐世保北高バラバラ殺人事件で、生徒の命がなくなったのに、責任のがればかりで、人の命を軽く扱っていることがわかりましたよね。「命の教育」が必要なのは、児童・生徒ではなく、長崎県の教員や教育者に必要だと判明しました。

現在のままの平和学習なら、いらないですよね。偏っていますから。

長崎、広島、沖縄で教育を受けると、人生、損をします。左翼活動家になるための教育プログラムが仕込まれていて、教員らは、きれいごとを言って、裏の意図を隠して、強制しますから。

長崎県では、沖縄で「平和学習」をしていることを自慢しているのは長崎東高校です。事実として、長崎東高校自身が、インスタとFacebookで、大きく自慢していますよね。

長崎東高がヒットしました。写真もあり、今年もおこなうようです。

こちらでご覧になれます。

インスタもヒットしました。こちらです

長崎東高、いろいろな活動をされている学校のようにお見受けいたします。長年、中国に修学旅行し続けてきた学校ですから、そういうことなのでしょうか?

左翼とは話が通じない理由

京都・同志社国際高校事件、佐世保北高バラバラ殺人事件の時と同じで誰も責任を取らない

平和学習という名前で、沖縄の活動拠点にわざわざ行かせる学校、長崎県にもあるのかな→長崎東高でした(長崎東高自身が公開中)

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