目の前の教員を信用してはいけない理由

生徒の命がなくなったのに、教員らは、反省しない。反省しないで、責任がないことを強調し、人のせいにする。

生徒のことはまったく考えず、教員のことしか考えていない。

同志社国際高校事件でも、佐世保北高バラバラ殺人事件でも、教員、校長、そして長崎県の場合は教育長が、事件が起きたのに、すべてを他責にしてますよね。

動画を見ておこう。教育者とは、偽善者ではないでしょうか?

教員の地位、教員たち自身が下げていますよ。優秀な人は教員になってはいけません。腐った教員の世界に入ると、あなたも、腐った教員になってしまうのです。

「平和教育」「平和学習」と言う名の思想教育を続けている長崎県も同じようなものですよね。

命の教育も、生徒が殺されて完全に失敗しているのに、名前を変えて続けている長崎県、間違っていませんか?

教員が、生徒の視点で考える能力がないことが、今回も明らかになりました。

生徒は、教員を踏み台だと考え、使いまくる方向にしたほうが良いのでは?

事件がおきるたびに、教員とは責任転嫁ばかりする人たちだとわかりますよね。

毎月、全国各地で発覚するスケベ教員の事件も含め。

まずは。教員を信用しないことです。

佐世保北高バラバラ殺人事件でわかったこと

平和学習という名前で、沖縄の活動拠点にわざわざ行かせる学校、長崎県にもあるのかな→長崎東高でした(長崎東高自身が公開中)

同志社国際高校の平和学習は、禁止されている「政治的活動」に該当。長崎県の平和学習も、そうなのかな?

佐世保北高バラバラ殺人事件の記録、永久保存の対象になりました

殺人犯を出した長崎東高・佐世保北高・諫早高校

京都・同志社国際高校事件、佐世保北高バラバラ殺人事件の時と同じで誰も責任を取らない

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