【証拠が出ました】援助交際専門店、トップの前川喜平さんだけではなく、複数の文科省幹部も利用していた

*画像:ツィッター パンパカ様より

民主党(現、民進党)政権時代の文部科学省は、朝鮮とズブズブだったことが、文部科学省トップ官僚だった前川喜平さんによって判明しましたよね。

自民党・安倍政権になって、民主党(現、民進党)時代の文科省トップ官僚だった前川喜平さんをやめさせたことは正しい選択でした。

zakzak(産経新聞系列)より引用

 注目の会見で、最も違和感を覚えたのは、歌舞伎町の「出会い系バー」に頻繁に出入りしていることを釈明した部分だ。前川氏は「女性の貧困について実地の視察調査をしていた」「その場で話をし、食事したり、食事に伴ってお小遣いをあげたりしながら話を聞いたことはある」などと説明した。

 この件は、捜査当局が、歌舞伎町での「管理売春」(売春防止法違反容疑)を内偵していたところ、前川氏をはじめ、複数の文科省幹部(OBを含む)が出会い系バーに出入りしていることを確認したのが発端である。

 和田氏は「まったく説明になっておらず、何をしていたか真実を話すべきだ。調査は自ら行わなくても部下でもできる。連れ出しバーは『売春や援助交際の温床』との指摘もある。話を聞くだけでなく、連れ出した女性にお小遣いを渡す理由が分からない。文科省のトップが現職中に『広義の援助交際』を行ったとみられてもおかしくない。大問題だ」と批判した。

民進党と毎日新聞・東京新聞がかばい、テレビ朝日(朝日新聞系列)が人格者扱いしていた文部科学省の元トップ官僚の前川喜平氏、あしげく通った援助交際専門店の後、少女とホテルに行っていたもよう。

もういちど、いい年した(62才)大人で、テレビ朝日(長崎ではNCC長崎文化放送)が人格者扱いした、文部科学省の元トップ官僚の前川喜平氏の言い訳を見てみましょう。

前川喜平氏がしばしば通ったといわれる店の仕組み。鏡はマジックミラーになっていて、外から見て、文部科学省の元トップ官僚の前川喜平氏は、女性を選んで誘い、交渉し、ホテルに行っていたもよう。

店の内部写真

*文部科学省元トップ官僚の前川喜平氏が誘い出していた女性に取材がおこなわれ、裏がとれたようです。

スケベ官僚・前川喜平氏が通っていた援助交際専門店の内部写真が明らかに

470回も利用した「買春目的の援助交際」を「貧困調査」と言い変える元官僚トップ前川喜平さん

売国していた文部科学省のスケベ官僚・前川喜平氏

スポンサーリンク
レクタングル大広告

【このページの情報を拡散する】

スポンサーリンク
レクタングル大広告