本日、私立中学の生徒が電車の中で読んでいた地政学の本

本日、夕方、東横線(渋谷→横浜)で、3人いた私立中学の生徒のうち一人がこの本を読んでいました。胸につけている校章バッジで、どこの学校か分かりましたが、書きません。

*渋谷と横浜を結ぶ東横線

生徒のうち一人は、スマホでゲーム、もう一人はタブレットで数式のようなものを見ていました。そしてもう一人が↑上記の本を読んでいました。

地理と歴史の勉強で、学校の勉強に物足りなくなったら、やっぱり地政学になるんですよ。私の中学・高校時代には、地政学の本は国内で1冊しか出ていませんでした。深く突っ込む内容の本ではなく、↓地政学とは何なのかという紹介本だけでした。

地政学とはなんですか?

この本を読んで、大学に入ったら、深くやりたいと思っていたのですが、現在も日本の大学では地政学を学ぶことができないのです。

【在校生向け】地政学とはどんな学問?そして2300年前のキングダムと大村高校百年史



さて、左翼が知らない間に、配備が進む日本の新兵器(どんどん進めるべき)

中国・ロシアが不利なことを報道しない日本のオールドメディアによって、このことは日本では報道されていないようです。クレムリン(宮殿、ロシアの政治の中心地)では、怒りと失望が溢れていること。高市首相が、ロシアの戦争経済を壊滅させる一手を打ち、それが成功しつつあること。

なぜなのか、以下の動画より。

ウクライナと共同開発の日本の新型ドローンを含めた、日本とウクライナの軍事同盟。実戦で経験をつめば、今後、中国が台湾と日本に侵略を開始した場合、中国を優位な立場に立たせないことが可能。日本語音声は、以下の貼り付け画面ではなく、YouTubeから直接ご覧ください。


プーチンの奇襲空爆を無力化した日本の技術。これだけ戦争が続いても(5年目)、ウクライナがロシアに負けてない理由。

地政学奥山先生 ドローン戦争の新しい概要

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