教員たちは、自衛隊を差別している、と、国会で明らかになりました(教員とはその程度なのか?)

教員たちは、「外国人の差別はいけない」、「平等に」、「平和、平和、戦争反対」などと、きれいごとを児童・生徒に対して、まことしやかに上から目線で、強制します。

しかし、本当は、教員たちが、差別している本人だったのです。国会で証明されました。

自衛隊に対して、日教組出身で立憲民主党の議員が、国会で発言しました。比例代表で当選したジェネリック議員は、もうイラナイですよね。

比例代表で当選した、立憲民主党で教員出身の古賀議員の自衛隊差別発言:要約版


立憲民主党が自衛隊を差別している発言


小泉防衛大臣の反論



ノーカット版動画


日本国内で、日本国民と同じ人権がない外国人に対しての差別発言なら許される場合があるでしょう。しかし、同じ人権があり、同じ日本国民であり、誇りをもって、命をかけて任務を遂行している自衛隊にたいして、立憲民主党、教員、教員たちの労働組合であり日教組は差別しているということが明らかになりました。

立憲民主党は、日本国民を職業差別していたんですね。立憲民主党の構成員は、帰化朝鮮人が多いと言われていますが、この件で、さらに明らかになりましたよ。わかっている人の方が多いと思いますが、いろんな言動から、立憲民主党の正体が見えてきますよね。

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