大村の先輩二名が、首都東京の警備、治安維持の責任者でした

自衛隊

首都東京の警備、治安維持の責任者となった二人の大村高校の先輩のことを書きます。

福田先輩

一人は関東大震災時の帝都・東京の治安維持の戒厳司令官だった福田雅太郎先輩です。経歴は、旧制大村中学、陸軍士官学校、陸軍大将。

福田雅太郎 先輩

福田雅太郎
先輩

震災直後、朝鮮人によるテロ、暴動、そして放火。また、朝鮮人が飲料水に毒を入れてまわるなどの犯罪が多数発生しました。

ひときわ大きな犯罪は、朝鮮人の朴烈というテロリストが皇太子暗殺を謀ったことです。逮捕され、 大逆罪となりました。朝鮮人によって帝都・東京の治安が乱れました。

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当時の朝鮮人の犯罪が号外で配信されました。震災後、弱っている日本人を襲う朝鮮人の悪行がわかる新聞記事です。
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横浜では朝鮮人1000人が終結し、軍隊と交戦しました。鎮圧にさいして、犠牲者が出ました。昔から、朝鮮人は放火とテロの常習犯だということが新聞から読み取れます。
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この時、福田先輩は、治安維持の責任者でした。

福田雅太郎先輩は、その後、共産主義者から狙撃されるという事件が発生しました。しかし、犯人が撃った弾丸が、幸運にも不発弾で、暗殺はまぬがれました。福田先輩には何事もなく、犯人はすぐに逮捕されました。

ご存じのように、福田先輩は、金持ちの家の出身ではありません。裕福な家庭ではありませんでしたが、本人の努力により、陸軍大将までのぼった人物です。

共産主義者たちは、今もそうですが、資本家と労働者、金持ちと貧乏人という対立の構図を妄想し、努力しないで、嫉妬により、数々の問題をおこしているように見えます。

大村の先輩で、日本の支配階級に昇った方々は、金持ちではありませんでした。コネ社会の支那、階級社会の欧州とは違い、わが国は、努力で階級を超えることができる機会の平等があるので、他国の考えをそのまま持ち込み、対立を煽(あお)る共産主義の考えは合わないと思います。

志摩先輩

もう一人は、志摩篤(しまあつし)先輩。経歴は、大村高校5回卒、防衛大学校一期生、陸軍大将である陸上自衛隊幕僚(ばくりょう)長。

1960年代、サヨクの大学生がテロをおこし、社会に多大な迷惑をかけました。その当時、首都・東京の治安維持に関しての動画です。詳細は動画をご覧下さい。

参考
志摩先輩の講演後、読売新聞記者によるレポート:出所 公益社団法人 日本記者クラブ

まとめ

長崎県で教育を受けると、左巻(ひだりまき)になる、サヨクになると言われますが、大村高校は違います。

残念ながら、長崎県は評判が良いほうではありません。

大村高校を、長崎市、佐世保市、そして諫早市の高校と一緒にされてはたまりません。諫早高校など、諫早高校出身ではない朝日新聞の専務を呼んで、わざわざ講演会を開き、生徒全員を出席させ、講演を聴かせた高校です。まるでサヨク思想注入をしているように見えます。一緒にされたくないですよね。

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