日本のリニアは時速600キロですが、米国のハイパーループは完成すれば時速1200キロといわれています。
5月11日の実験
CNNの報道
ハイパーループは、米国内で2社が競う形で開発がすすめられています。日本、うかうかしてはいられません。
ハイパーループ:仕組みの解説
日本のリニアと異なる方式
その他、関連情報
平成14年/西暦2002年 1月開設、おかげさまで24年。当サイトの使命:先輩方の記憶と記録を、未来の後輩に届ける役目です。なぜなら、1670年(寛文10年)四代藩主大村純長(すみなが)公により、九州で1番、日本で2番目に設立(小学館発行・日本歴史大辞典による)され、今も続いている学校だからです。