しばしば利用した「買春目的の援助交際」を「貧困調査」と言い変える元官僚トップ前川喜平さん

新聞・TVなどのメディアは都合が悪くなると、勝手な理屈をでっちあげ、メディアの正当性を主張して、基準(スタンダード)を変更して、都合の良い世論をつくりあげます。でもだまされないようにしてください。それはウソですから。

さて、援助交際専門店にあしげく通ったと言われているので、民主党(現、民進党)時代の文部科学省事務次官(文部科学省官僚トップ)の前川喜平さんは、多数の少女を買春したのでしょうか。

前川喜平さんの問題点は、文部科学省官僚トップでありながら、未成年の少女売春に加担したことですよね。

怪文書で問題をおこした前川喜平さんをかばっているのは、民進党・共産党・社民党、朝日新聞・毎日新聞・東京新聞、テレビ朝日(朝日新聞系列、長崎ではNCC長崎文化放送)・TBS(毎日新聞系列、長崎ではNBC長崎放送)、と、すべてがいつもの朝鮮関係のメディアですから、わかりやすいです。

*前川喜平さんはこんな人です。知っておきましょう。そして、朝日新聞や毎日新聞、民進党にだまされないようにしましょう。

北朝鮮とズブズブの方だったようです。写真も拡散されていました。

民主党(現、民進党)政権時代に文部科学省・官僚トップだった前川喜平さん、自民党政権によってやめさせられたのに、退職金を受け取っていたようです。

民進党がかばう人物、民進党がおこなうこと、すべてがダメダメなのです。それは目的が、日本を破壊し、朝鮮、中国の植民地にすることなのでしょうね。党首が二重国籍疑惑の支那(しな)人蓮舫ですし。

*画像:ツイッター パンパカ様より

【証拠が出ました】援助交際専門店、トップの前川喜平さんだけではなく、複数の文科省幹部も利用していた

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