日本ではすべてのオールドメディアが、まったく報道していません。中国に都合が悪いもの、つまり、世界最大のものを日本が持っていて、それを再開したことが、日本国内で知られると、中国にまずいと考えているのでしょう。
シンガポールの公共放送が、この事実を報道しています。

柏崎の7基がすべて稼働すると821万7千Kwの発電量となり、世界最大の原子力発電所となりますが、今回稼働するのは、臨界となった6号基だけです。
事実を報道しないオールドメディア。なんでも長崎市が1番、長崎市以外はすべて認めないという、長崎県庁や長崎市にあるオールドメディア放送局の姿勢と同じような感じがします。
事実をありのままに伝えるのがメディアだと思うのですが、オールドメディアは中国・朝鮮にとって都合が悪いことは放送しませんから、注意しましょう。
日本は、石油を海外からの輸入に頼っています。石油が値上がりしても、石油が、戦争、中国のイヤガラセによって輸入できなくなっても、原子力発電による、電気の安定供給があれば、各個人の家庭、工場、会社、データーセンター、AI(大量の電気を消費)が動くので、安心です。
資源エネルギー庁より


私たち日本国民の習性として、黙々と、目標に向かってやり続ける姿勢。さわぐだけ騒いで、周囲に迷惑をかけるだけの、口だけの中国人や朝鮮民族の姿勢とは、違います。
