↑つい、深掘りしたくなり、森嶋通夫博士の著作、手にいるのは、全て購入して読んでみました。
戦艦大和の最後の通信を受信したのは、海軍大村基地。受信した人は、学徒動員で京都大学経済学部をくり上げ卒業で、大村基地に配属となった森嶋通夫博士。戦後、大阪大学教授から、英国・ロンドン大学教授に。
その戦艦大和を歌にした、スウェーデンのメタルバンド・サバトン。日本語訳です。当時の無線通信は音声ではありません。モールス信号です。サバトンの動画のように、音声の通信ではありません。
長崎で教育を受けると、戦艦大和の乗組員の悪口と沖縄戦で日本は沖縄を見捨てたと、曲がった教育を受けますが、現実はそうではないようです。
長崎県の教育にダマされないようにしましょう。戦った人がいるから、今の日本があるのです。
国立音楽大学卒業生チームによる宇宙戦艦ヤマト
