登録者数221万人のSabaton(サバトン)、戦艦大和の曲、日本語訳が出た

↑つい、深掘りしたくなり、森嶋通夫博士の著作、手にいるのは、全て購入して読んでみました。

戦艦大和の最後の通信を受信したのは、海軍大村基地。受信した人は、学徒動員で京都大学経済学部をくり上げ卒業で、大村基地に配属となった森嶋通夫博士。戦後、大阪大学教授から、英国・ロンドン大学教授に。

その戦艦大和を歌にした、スウェーデンのメタルバンド・サバトン。日本語訳です。当時の無線通信は音声ではありません。モールス信号です。サバトンの動画のように、音声の通信ではありません。

長崎で教育を受けると、戦艦大和の乗組員の悪口と沖縄戦で日本は沖縄を見捨てたと、曲がった教育を受けますが、現実はそうではないようです。

長崎県の教育にダマされないようにしましょう。戦った人がいるから、今の日本があるのです。

国立音楽大学卒業生チームによる宇宙戦艦ヤマト

#長崎県が教える歴史のウソ 1

スウェーデンのメタルバンド、サバトン(登録者221万人)、戦艦大和をテーマにした新曲公開

【在校生向け】大村高校と戦艦大和。そして、帝国海軍・戦艦大和の元副砲長による体験談

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