人生の半分もまだ生きていない人へ、ラーゼフォン

ラーゼフォンは2015年が舞台。1998年生まれで17才が主人公。

平成14(2002)年のアニメ。TVは26話で映画も制作された。放送時間が不定期だった。長崎県では放送されなかった。

小松左京のSF小説で映画になった「首都消失」がモチーフになっていると思う。東京ジュピターが。

現実を言えば、東京と長崎では、時間の流れが違うように思う。「面白いことがないので、無理に面白く」しなければならない長崎。「重白いことがありすぎて、選択するのに迷う」という東京。

人生の半分もまだ生きていない人へ
ラーゼフォン オープニング

ラーゼフォン
映画版の一部

首都消失

ラーゼフォン

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