高市総理の挨拶、普通の挨拶だとおもわれていますが、実は、中国人に対して「もう特別扱いしませんよ、他の外国人と同じ扱いをしますよ」という意味があります。
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この高市総理のメッセージの中には、いままでの総理が使用していた「華人、華僑」という文言がありません。

高市総理大臣は「春節を祝う全ての皆様(春節を祝うのは、韓国、タイなども含まれて、中国人だけではない)」という文言を使用しています。これは何を意味するのか?わからない人はわからないままでしょうし、わかる人にはわかる、というふうなものなのでしょう。

繁体字:台湾、中華民国向け

簡体字:シナ大陸、中華人民共和国向け

*いままでの首相と違い、主語が変更されたメッセージになっているのです。

いままで媚中(びちゅう=中国に媚び媚び[こびこび])だった立憲民主党の方々が、選挙に落ちた、公明党が野党になった、自民にはまだ媚中派が残ってはいるが力が弱った、ことと、高市政権が目指す「豊かで強い日本」にも、媚中の方々は不要だという強烈なメッセージだと思います。

↑↓いままでが変だったのです。

詳しいことは、以下の動画をご覧ください。
もう時代は変わったのです。

