【在校生向け】教員を信用してはいけない部分

卒業したらわかることです。教員は、学校内のルールが世間すべてに通用すると思い込んでいて、上から目線で物事を語る人が大半だと思います。教員の仕事内容が、未成年の子供相手、目下の人ばかり相手にする仕事ですから、自然にそうなるのでしょう。医師も似たような性格の方が多いです。

つまり、仕事で、自分より上の人に接することがないから、人間的には磨かれないんでしょう。

生徒の場合、教員を信用していいのは、文科省の学習指導要領にそって教えている部分と教科書関係のこと。社会から切り離された職場(学校)で過ごす教員が語る社会のことは、まず信用しないほうがよいのではないでしょうか。

学校の先生のコミュニケーション能力

【このページの情報を拡散する】