尖閣諸島が、日本にとって重要な理由、そして中世のような体質の長崎県

なぜ、尖閣諸島が重要なのか?ここを押さえると、台湾、沖縄、九州が中国の支配下になるのです。

北村弁護士(参議院議員)による解説です。

尖閣と沖縄を支配するため、中国と日本の左翼は工作をしかけています。その工作に乗って、高校生を洗脳し、生徒を工作活動に巻き込んでいるのが、同志社国際高校であり、長崎東高校なのでしょうか。

中国の静かなる侵略「サイレント インヴェージョン」に手を貸しているのが、長崎県教育員会であり、長崎県の教員たちなのでしょう。この80年間、長崎県の教育は間違ってきました。

佐世保北高バラバラ殺人事件の時、長崎県の教育長は、自己の責任から逃げるために、「教育が悪いんだ」という意味の発言を全国放送のTVで話しました。長崎県の教育はその程度のものなんです。責任を取らないものに権限を与える長崎県、間違ってますよ。

殺人犯を出した長崎東高・佐世保北高・諫早高校

平和学習という名前で、沖縄の活動拠点にわざわざ行かせる学校、長崎県にもあるのかな→長崎東高でした(長崎東高自身が公開中)

長崎県庁を含め、事実を語るだけで、干されてしまう長崎県の体質。中世の産業革命前と同じような、事実を話すだけで、火あぶりにされるような体質がある長崎県。能力がある人は、高校を卒業したら、長崎県によって能力を摘み取られる前に長崎県を出ましょう。真理を探究したい、事実を知りたいなら、長崎県にいてはダメです。

長崎県がもつ体質のような世界を描いた「チ。」
20秒より

渋谷駅の「チ。」と、教員必読の、「日中戦争の事実が書かれていない教科書」

平戸市長が公開:やっぱり中国の圧力で、長崎県庁が県民に憲法違反と考えられる思想統制をしてる?

同志社国際高校の平和学習は、禁止されている「政治的活動」に該当。長崎県の平和学習も、そうなのかな?

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