中国人は、日本がうらやましいから、日本を恨(うら)むという民族性をっていることの証拠

通常、順位を表記する場合、1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位。。。と書いていきますが、日本に対する嫉妬(しっと)心がある中国人は、そうは書きません。必ず、日本を下に書きます、あるいは、日本を書きません。


1位アメリカ、2位フランス、3位イギリス、4位ロシア、5位日本、6位中国ですが、中国人は、日本を認めないようです。

5位が日本で6位が中国なのに、6位の中国が5位の日本より上に書いてあります。これが中華思想であり、中国人の日本人に対する嫉妬心なのでしょう。

明治時代に見抜いていた人もいます。

支那人(シナ人)[=当時は清国人、現在、中国人]に嫉妬心、つまり、日本がうらやましいから、日本を恨むという支那人の民族性を見抜いていたボアソナード。

ボアソナードという名前を高校の先生や生徒は知らないでしょうし、理系の人もなじみがない名前だと考えられます。

中国人(=シナ人)が反日である本当の理由見抜いていたボワソナアド

明治の初め、日本で法律を起草したフランス人ボアソナードは気がついていたようです。


画像にあるように、支那[シナ]人(現在の中華人民共和国人)の日本人に対する民族的な嫉妬(しっと)が問題の原点なのです。

ボワソナードを知らない人へ

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画像出典:法政大学現代法研究所

明治になり、日本は、それまでの中国から影響を受けた法律をすべて捨て、ヨーロッパから法律を導入しました。ヨーロッパの法律は、ローマ時代のローマ法を原典としています。

日本の現在の法律もヨーロッパ法です。日本の現在の民法体系も、パンデクテン体系です。パンデクテンは、東ローマ帝国皇帝のユスティニアヌス1世(486年〜565年、日本では飛鳥時代)時代に考えだされ、編纂(へんさん)されたものです。

そして、それを日本に伝えたのがボワソナードで、司法省法律学校一期生としてボワソナードから直接学んだのが、大村の一瀬雄三郎先輩です。

大村高校とボワソナードの関係

↓明治政府の司法省法律学校一期生として入学し、直接ボワソナードから学んだ、大村の一瀬勇三郎(いちのせゆうざぶろう)先輩のこと。

【在校生向け】大村高校と日本の法律、そして一瀬勇三郎(いちのせゆうざぶろう)先輩

【在校生向け】法学部を目指すなら、ベルばらとテルマエ・ロマエ。そして大村高校とローマ帝国

動画で学習しておこう

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