これからの理系、主に工学部の有望な就職先は?

↑もがみ型護衛艦 出典:海上自衛隊ホームページ

もう、だいたい、わかってきましたよね。防衛・軍事産業です。

日本は、武器・兵器の輸出を大きな産業にすることが、すでに決まりました。オーストラリアから、もがみ型護衛艦の受注もしました。この護衛艦は、長崎で建造されています。

かつて大村の先輩で、東大工学部船舶工学科を卒業後、帝国海軍に志願し、合格。川西飛行機で、紫電改(しでんかい)、二式大艇(にしきたいてい)の開発責任者で、帝国海軍の技術部門No.2まで昇った先輩が存在しました。

船を設計しようと思って帝国海軍に志願したら、飛行機部門に配属となり、現在も続く、日本の飛行艇を最初に開発した先輩です。↓

ゴジラ ー0,0の公開予定と、人気が続く二式大艇(にしきたいてい)、そして竹松小と大村高校

防衛装備品だけではなく、武器・兵器を開発している会社を、大学入学と同時に、就活が始まる前に、調べておくことが重要です。

軍事系の各会社、株価、上昇しています。

AIによる回答


松井証券マネーサテライトより

高橋洋一ちゃんねるによる解説

さて、左翼が、武器・兵器の開発は「死の商人」と騒ぎ立てますが、無視していいでしょう。敗戦国のドイツも、戦車、潜水艦、艦船を大規模に輸出しています。米英フランス、中国ロシア韓国も武器、兵器の輸出は大々的におこなっています。

左翼は、「日本が弱い国で、中国・北朝鮮・韓国の言いなりにしておくこと」を目標にして、オールドメディアを使い活動しています。だから、信用しないこと。

また、上の世界(上級国民)を目指すなら、長崎県の学校でおこなわれている、「平和教育」は手を抜き、教員たちとは、まともにつき合わない方がよいでしょうね。

闇の世界につながる平和教育:オールドメディアがダンマリですから、知っておくことが重要です。

今後も日本は、おそらく教員たちの目指す社会(共産主義社会)とは違う社会ですし、そうはなりません。経済社会を知らない教員にだまされないようにしましょう。

将来、上の世界を目指すならば大村高校在校生は、ずっとおこわれている長崎県の教員が目指す、左翼の活動家になるような変な教育には、まともにつきあわないことが重要だと思います。

北海道大学初代農学部部長から北大第二代総長になった南鷹次郎(みなみたかじろう)先輩は、北大の前身・札幌農学校で授業に組み込まれていた「キリスト教」の授業は手を抜いたことが知られています。

南先輩は大村育ちですから、日本にキリスト教は広まらないとの確信があったのだと思います。だから、今後の世界に不要なものは手を抜いても大丈夫なことを、南先輩は教えてくれます。

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