同盟国のイランを助けなかった中国。これで中国の一帯一路、完全に崩壊しましたよね

スペースコロニー・サイド6で退屈だったマチュ↑

私は大村市に高校卒業まで住んでいたのですが、刺激が少なく退屈なことがありました。

理由は、父親も、学校の先生も、発想が長崎県から一歩も出ない小さなものだったのです。長いものに巻かれることが一番だと考えるタイプが主流のように見えていました。

こんな世界、自分には役立たないから、早く脱出しなければ。高校は伝統校で、いいものを感じていましたが、嘘の平和教育を実(まこと)しやかに行い、反論を許さない長崎県の教員には辟易(へきえき)してました。教員を選べないので、最悪でした。

↓ジークアクスのマチュも、サイド6のスペースコロニーで退屈してました。

幸い、母親が福岡出身だったことで、盆・正月は里帰りで博多に行き、長崎の県民性とは違う地域を知っていたこと。

また大村高校を卒業して東京大学理科Ⅰ類(工学部)に進学した叔父が、持ち帰る東京の土産話(実は大学院の時、代々木ゼミ本校で物理の講師をしていた)で、刺激がありました。

他に、中学2年の時に、東京から転校生が同じクラスにやってきて、クラスのみんなは転校生を無視してしていたけど、私だけは友人になり、東京の空気を感じていたこと。

発想が小さくなりがちの長崎県の生活から抜け出すため、進学で脱出を考えていました(成功しました)。東京に出たら、似たようなタイプの人多数にめぐりあうことができました。

東京から大村にやってきた転校生のこと↓

【在校生向け】文系は東京の大学のほうがいい理由:狭い世界しか知らない長崎県の教員たち

長崎県だと、遠い東京なんてどうでもいいのかもしれませんが、日常の生活に大きく影響することがおきているので、関心を持ったほうが良いでしょう。

銀河英雄伝説・帝国軍の軍事作戦名とは違い、アメリカの作戦名は野蛮です。今回のイランに対する作戦名が「壮絶な怒り」

銀河英雄伝説 帝国軍 事作戦名「ラグナロック(神々の黄昏[たそがれ])

↓アメリカがイラン空爆を決めた裏の理由:地政学・奥山先生の解説


↓北京とは別世界の、日本人が旅行しない山奥の少数民族の村
グンちゃん、当局に捕まらないように、注意して撮影を続けてください。オールドメディアが伝えない、ヤラセではない本当の中国です。

↓イランとアメリカの戦争は早く終わりそう?
高橋洋一チャンネルより

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