防衛大臣に稲田朋美氏、そして長崎県でおこなわれている?ウソの授業

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都知事に当選した小池ゆり子氏に次いで、二人目の女性防衛大臣となります。

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稲田朋美氏 「主権とは何か?」その1

その2

さて、長崎県では、根拠がない妄想であるのに、戦争中に1本の刀で100人の中国人を殺害したという「100人斬り」に関しての授業が、現在も行われているようです。

日本刀は重く(1.5キロくらい)、長時間ふりまわせないことや、マグロの解体ショーでもわかるように、刃こぼれをおこすため、100人もの人を斬ることができないと思います。

*稲田大臣のお話

百人斬りは東京日日新聞(現毎日新聞)の浅海一男記者の創作記事であり、日本刀を持った将校2人の写真を撮った元同紙カメラマン、佐藤振壽(しんじゅ)さんも「あれは戦意高揚のための記事で、あり得ない話」だと言い続けていた話です。

*長崎県教育長と長崎県教育委員会にだまされないよう、事実を知っておきましょう。中国のいいなりが長崎県の教育方針なのかな?
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にもかかわらず、長崎県では、五島の公立中学教員が、虚偽の話を事実であるかのような授業をおこなったことが明るみにでました。

産経新聞より

さんけい

問題は、長崎県教育委員会が教員を甘い処分ですませたことだと思います。

県教育委員会は、日教組の隠れ蓑(かくれみの)なのか?
教育委員会=行政委員会 行政委員会 - Wikipedia 行政委員会は、政治的中立性を確保する観点から、長の指揮監督を受けない。 あれ? ...

さて、この100人斬りに関して、産経新聞が稲田朋美(次期)防衛大臣に対してインタビューした記事です。

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昨年は朝日新聞が慰安婦問題に関する一部記事を取り消して謝罪した。でも、朝日新聞も毎日新聞も、昭和12年の南京攻略戦で旧日本軍の将校2人が、日本刀で「百人斬り」競争を行ったと書いた記事は取り消していません。慰安婦問題の次はこの問題をぜひ訂正してほしい。

 百人斬りは東京日日新聞(現毎日新聞)の浅海一男記者の創作記事であり、日本刀を持った将校2人の写真を撮った元同紙カメラマン、佐藤振壽(しんじゅ)さんも「あれは戦意高揚のための記事で、あり得ない話」だと言い続けていた話です。

 百人斬りが嘘であることはもう決着がついたと思っていましたが、いまだに中国の抗日記念館で展示されたり、日本の学校で先生がプリントを配って教えたりという状況がある。
ううううううううう

記事
その1

その2

その3

その4

その5

稲田防衛大臣は、韓国からは嫌われており、韓国には入国禁止にされるという、いやがらせを受けています。なお、韓国や中国がいやがることが、日本の国益にかなっているので、素晴らしいことだと思えます。

実際、稲田防衛大臣に決まったとたんに、韓国が素早く反応し発狂していますから。

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