まず、北村弁護士(参議院議員)の話を聞いておこう:
話しても決してわかりあえない、日中友好というのは完全に不可能だというのがわかります。
第二次大戦前から、中国人の性格はかわっていませんし、中国共産党が徹底的な反日教育を実施しているので、すでに恨みの概念が潜在意識に埋め込まれていて、中国人との友好など不可能なのです。
あなたは中国人から利用され、カモにされるだけ、長崎県の教員とか、県庁職員とか、教育委員会とか、カモにされているだけなのかも。
そうではいけないと思うなら、上記の本を読んで、理解を深め、今後も、だまされないように、していきましょう。
裏表紙です:

目次です1:

目次です2:

この本は、絶版になっていて、現在、入手困難本です。中国人について、本当のことが書かれているので、もしかしたら、日本人に読ませないために、圧力をかけ、再版されなくなったのかもしれません。図書館で探してみてください。
ほかに、第二次大戦が終了したとき、日本にやってきたアメリカが、今後、日本国民に読まれたら困る本を焚書(ふんしょ=本を焼き捨てる)しました。
以下の本は、第二次大戦後、アメリカが日本中から、かき集めて焼き捨てた本なのですが、いくつかは残っていて、数年前に再版されました。この本も、中国人とはどういうものか、よく書かれています。オールドメディア、長崎県庁、長崎県教育委員会、長崎県の教員たちにダマされないように、読んだほうが良い本だと思います。


長崎県の教育、おおきく間違っていますよね。「平和、平和、戦争反対」ばかり。相手国(中国)から武力で攻められた時のことが、ごっそり抜け落ちた、バカを生産するような教育ですよね。
*長崎県庁と長崎県教育委員会がおこなっている中国以外は認めないという思想統制(憲法違反じゃないの?)
*明治の初め、日本にやってきたフランス人ボアソナードも気がついていました:
*アメリカ人の歴史学者も気がついています:
長崎県庁、長崎県教育委員会、長崎県の教員たちは気がついていないのでは?
だから、長崎県では長崎事件が教えられないのでは?
*長崎事件
*中国・安徽(あんき)省 不動産バブルが崩壊した現在の中国人の生活
*安徽省の位置

