日本は、中国、ロシア、アメリカに国境を接する、けっこう微妙な位置にある国なのです。そして、危険な中国、北朝鮮。ロシアがあります。このような国が身近にありながら、軍備縮小などと言うことが、いかに間違っているのか知るべきです。
長崎県は海で中国と国境を接していて、すぐに裏切り、いつ中国に寝返るかわからない韓国とも対馬沖で国境を接しています、
第二次高市内閣の施政方針演説
第二次高市内閣の施政方針演説を見ておこう。
高校生は、今後の進路を考えると、数学に力をいれ、理系の方が良さそうです。
ノーカット版(公式)
*24分38秒より
手取り増加に向けた施策、税に関して、消費税について、投資と賃上げの好循環
*26分8秒より
強い経済の基盤は優れた科学力=大学改革と、基礎研究充実への施策、日本を新技術立国へ、(新技術)スタートアップ育成計画の整備、
*27分30秒より
侵略を始めた中国、危険な北朝鮮、ロシアに関して(中国をきちんと名指しで危険な国へ認定)
*43分15秒より
外国人の来日に関しての新しい制度の解説
短縮版
:侵略を始めた中国、危険な北朝鮮、ロシアに関して(中国をきちんと名指しで危険な国へ認定)
:サナエノミクス(早苗+エコノミクス[economics、経済学]=サナエノミクス).
高市総理が打ち出す経済政策に関して(増税だけの岸田さんや、何もしない石破さんとは違う)
平成6(1994)年、高市議員の国会質問
高市内閣の戦略は選挙前から明らかにされています
あわてる必要などなく、戦略に基づいて、さまざまな戦術が施策として実行されるだけです。
戦略は最初から明らかにされています。
「日本列島を、強く豊かに。」です。



日本列島を、強く豊かにするには、どのような政策を打ち出して行けば良いのか?岸田政権や、石破政権、そして今までの財務省が実行してきた消極財政とは反対の積極財政が採用されました。
その他のことは、本も出ていますから、読んでおきましょう。
↓本をマインドマップでまとめた目次もあります
