昭和19年(1944)4月16日 戦争はこの年の8月15日に終わるので、その4ヶ月前です。
陸軍士官学校+海軍兵学校(現在の防衛大学校)受験生のための補習授業が実施されていました。今と同じで、受講生すべてが真面目ではなかったようです。
作者は、大村高校の前身・旧姓大村中学校での補習授業の後、現在の久原一丁目(東浦と前舟津)にある、寺島に行って、クラスメイトと話したりしています。
平成14年/西暦2002年 1月開設、おかげさまで24年●大村高校同窓会会員によって当サイトは開設されました●大先輩の意志を受け継ぎ、同窓会が忘れている先輩方の記憶と記録を、未来の後輩に届け、かつ情報共有する役目です●近年できた親睦だけが目的のフェイスブック内ページとは一切関係がございません●大村高校は、1670年(寛文10年)四代藩主大村純長(すみなが)公により、九州で1番、日本で2番目に開校(小学館発行・日本歴史大辞典による)されました●これがすべての始まりです●昭和24年(1949)5月25日大村高校は天皇陛下の行幸を賜っています。
昭和19年(1944)4月16日 戦争はこの年の8月15日に終わるので、その4ヶ月前です。
陸軍士官学校+海軍兵学校(現在の防衛大学校)受験生のための補習授業が実施されていました。今と同じで、受講生すべてが真面目ではなかったようです。
作者は、大村高校の前身・旧姓大村中学校での補習授業の後、現在の久原一丁目(東浦と前舟津)にある、寺島に行って、クラスメイトと話したりしています。