【在校生向け】成績が伸び悩んでいるなら、夏の間に勉強法を変えよう その1

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成績が伸び悩む場合、勉強法が間違っていることがあります。ほかに、自分で自分はダメだという変な暗示にかかっていて、自己抑制している場合もあります。

この先も、今までと同じ状態のままでいいなら、そのままでよいでしょう。

しかし、このままではダメだと思うなら、今後成績を上げてゆくには、変えていかなければいけないと思います。さて、どうすればよいのでしょうか?

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一つの策として、勉強法の本を夏の間に読み、正規の授業が休み中の夏の間(8月31日まで)に、いろいろ試しておいて、9月1日から、自分自身で最善と思われる方法で進んでいく方法があります。

他人と自分の頭は同じではありません。どれくらい時間がかかるのか、どれくらいのペースでやれるのかは、自分で計測して、自分の力を自分自身で知っておく必要があります。

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本を紹介しておきます。本のタイトルに「数学脳」と書いてありますが、全科目に通用するものです。

本の著者は、数学が嫌いで文系のまま大学に入り、その後勉強法がわかり、数学が得意になり理系に転じた人。翻訳された文章がおじさんくさいですが、著者は、お姉さん世代の女性です。

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ローマ時代から続く暗記法の記憶の宮殿法に関して

紙がなかった古代ローマ時代の大量暗記方法

暗記のやりかたに関しては、すでに当サイトに投稿してありますので、そのうちいくつかをあげておきます。

【在校生向け】暗記方法 2

【在校生向け】暗記方法を知らない人へ

【在校生向け】脳の働きを知り、勉強法を変え、成績を上げよう

暗記アプリなど

【在校生向け】正しい暗記方法は暗記アプリで。そして新学期から成績アップ

*その2へ

【在校生向け】成績が伸び悩んでいるなら、夏の間に勉強法を変えよう その2

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