表現の自由:「図書館戦争」の元ネタは英語の作品かな?

紙が燃える温度が華氏451度、つまり232℃(摂氏232度)から取られた題名です。小説もあります。

華氏451度、本の紹介:日本語です
有隣堂(ゆうりんどう)というのは、横浜市の大手書店です。

映画「華氏451度(Fahrenheit 451)」が、「図書館戦争」の元ネタだと思いますが、あなたはどう思いますか?

華氏451度、ハイライトシーン

ハイライトシーン

議論はいろいろありますが、世界的な作品なので、作者が見ていない、読んでいないとは思えないので、影響は受けているものだと思います。

英語版、ドイツ語版だと、全編がYoutubeにアップされています。
英語

ドイツ語

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