外国人123万人受け入れ+【緊急】インドネシアから追放されたイスラム危険人物によるモスクが日本に

イスラム教の寺院モスクができると、その町にイスラム教徒があつまってきます。そして、その町は、日本国内なのに、日本の法律は通用しなくなり、イスラムのシャリア法の地域となり、治外法権になってしまうのです。

すでに、埼玉県の川口市がやられています。

イスラム教は、どこの国の法律もまもらないで、シャリア法というイスラム法で刑罰を加える。日本でも英国でもドイツでも。危険な宗教なのです。

イスラム教から他の宗教に改宗すると、どこの国にいても、シャリア法により捕まえられ、死刑にされるのです。

イスラム教は豚肉をたべることも禁止(とんかつ禁止)、アルコールも禁止で、料理に料理酒さえ使用できなくなります。そして女性は二級市民とされ、男性の付属物とされ、女性の人権がなくなります。

日本はどんな宗教を信仰して、改宗しても自由ですが、日本国内でシャリア法を適用するのは間違いですが、実行するのがイスラム教。

へライザー皇帝より
外国人による危険が身近に迫っています。見て見ぬふりや、無関心ではダメでしょう。

イスラム教徒が危険な理由

イスラム教による神社への放火事件:イスラム教徒が大阪・住吉神社に放火しました

日本に来たイスラム教徒、上から目線で日本の文化を貶(おとし)め始めた

#イスラム教 日本侵略中 1

#イスラム教 日本侵略中 2

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