オールドメディア(TV、新聞、通信社)が叩(たた)きまくっても、高市内閣の支持率は落ちていません

台湾の次は沖縄、そして北海道に侵略する計画なのが、中華人民共和国です。

中国の侵略:内蒙古(うちモンゴル)→新疆(しんきょうウイグル)→西蔵(チベット)→香港
そして次は、台湾→沖縄→北海道、なのです。

高市内閣の支持率が落ちない理由:
大いなる敵が現れた時、人は団結する。その敵が侵略者の中国。

大いなる敵の味方をして、日本国民の生活をおびやかす中国の味方をしているのが、オールドメディア(産経、TV東京をのぞく)だから。いくら、ウソ記事、ウソニュースでたたいても支持率は下がりません。

以下の動画で解説されています。

↑上記動画で言及されている「中国が必ず負ける」根拠↓:自衛隊も参戦しアメリカと共同歩調をとること(日米は同盟国なので当たり前です)

#存立危機事態 中国が必ず負ける、その理由

存立危機事態で、日本は米国と共に参戦することを表明しただけで、中国は戦争をおこせなくなった(中国は必ず負ける)。平和が守られたのだから、高市首相の発言は正しいのです。

オールドメディは中国寄りですから、信用できないです。

中国寄りオールドメディアの典型例は、へライザー総統が解説しています。

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