▲2009年の株価
民主党(立憲民主党・希望の党・民進党)政権時代は、日経平均株価が7千円台まで落ちました。
民主党政権時代は、大学生の就職率が56%にまで落ちてしまい、約半数が正社員として就職できないまま、非正規雇用になり、卒業していました。
放送禁止になった、民主党政権による不況当時の大学生・就職活動を描いたCM
民主党(立憲民主党)政権時代;鳩山→菅直人→野田内閣
リーマンショックの後、社会主義の民主党政権だったため、何も経済対策を打ち出しませんでした。

民主党政権が終わり、自民党になり、2017年には、民主党政権時の約3倍、2万円台の日経平均株価になっています。バブル以来です。

▼2026年の株価
追加:民主党(現、立憲民主党)政権時代には7千(7000)円まで下落した株価ですが、自民党・高市政権になり、なんと6万円を超えています。
2026年5月29日の株価

2026年5月29日の株価

映画:バブルへGo! 予告編
↑上記の動画38秒、「バブルへGo」、六本木、大型ビジョンに登場する今井美樹↓
バブルへGo!当時、大蔵省(現、財務省)の官僚だった高橋洋一氏の解説
株価が上がると、いろいろと良い影響がでてきます。良く思わないのが、教員たちの日教組、労組、立憲民主党や共産党でしょうか?みんなでビンボーになるのが理想の、社会主義思想をもつ方々でしょう?

産経新聞より
2017.11.9 09:18
東証、26年ぶりに2万3000円超え
9日の東京株式市場は反発して始まり、午前の取引時間中に26年ぶりに節目の2万3000円を超えた。前日の米国市場で、主要株価指数が過去最高値を更新したことなどを好感した。
日経平均株価の始値は、前日比75円62銭高の2万2989円44銭。上げ幅はその後拡大し、100円を超えて推移している。午前9時10分現在は、136円08銭高の2万3049円90銭。
東京外国為替市場の円相場が1ドル=114円近辺で安定的に推移しており、幅広い銘柄に買い注文が入っている。
しかし、まもなく下落がやってくる?(追加:ハズレました、2026年)
ブルームバーグ

