放送禁止用語、誰がどういう基準で決めたものかは、ご存じですか?一般の会話で使ってはいけないような風潮がありますが、それは間違いです。放送禁止用語は単なる自主規制です。言ってはいけない言葉はないのです。たとえばバカチョン、おし、つんぼ、めくら、朝鮮人、京城、支那など。

日本国民に対して、放送局がよくわからない基準で、言論の自由をしばる風潮をつくりだしていることは問題があると思えるのです。
平成14年/西暦2002年 1月開設、おかげさまで24年。当サイトの使命:先輩方の記憶と記録を、未来の後輩に届ける役目です。なぜなら、1670年(寛文10年)四代藩主大村純長(すみなが)公により、九州で1番、日本で2番目に設立(小学館発行・日本歴史大辞典による)され、今も続いている学校だからです。