【警察庁発表】朝鮮民族を中心とした「在日」外国人犯罪(殺人)の実態

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警察庁発表 平成17(2005)年〜平成26(2014)年

上記資料の出典:警察庁
  / H26=平成26年=西暦2014年

警察庁発表による、在日外国人による過去10年間の全殺人件数です。韓国・朝鮮人、つまり朝鮮民族がダントツで、中国人が続いています。つまり、日本に住んでいる韓国・朝鮮人、中国人は危険な人たちだと言えるのではないでしょうか。

*朝鮮かるたより
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平成27年 2015年の統計グラフ

平成27(2015)年末在留外国人数から、「韓国」と「朝鮮」が分離され、公表されます(3月中旬、政府から公表予定)。理由は、日本人を殺す韓国人と朝鮮人がダントツに多いからだと思われます。
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犯罪をくりかえす韓国・朝鮮人、中国人たちの例

殺人以外にも、犯罪を繰り返す朝鮮民族(韓国・朝鮮人)と中国人たち。

来日外国人と在日外国人の殺人事件に関して

以下は引用です:引用元
来日外国人と在日外国人の殺人事件に関して

過去十年を見ると、これまで公開されていた「来日」外国人による殺人事件被害者数とほぼ同数の「在日」による殺しが存在したことが判明。つまり、外国人による殺人については、半数の犠牲者が隠されていたのです。

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…..殺す気はなかったけど殴(なぐ)り続けたら死んじゃった」ような「傷害致死(しょうがいちし)」や、「強姦致死(ごうかんちし)」「強盗致死(ごうとうちし)」「過失致死(かしつちし)」は含まれていません。

また、帰化した元外国人も含まれておりません。
(政府は国籍別で統計しますが、民族別での統計は行っていない模様)

それから、日本人被害は件数で、来日・在日外国人の犯人は人数で表示されていることにも注意が必要。

公的政府機関からの資料ですので、公益に資するため、こちらに公開します。

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