「チームみらい」の正体はカルトの新興宗教か

発音:真如苑(しんにょうえん)

なんだかあやしい「チームみらい」。SNSも動画もアクセス数が少ないし、街頭演説で人が集まっていない。リハックの討論でも、答えにつまって放送事故をおこした「チームみらい」。なのに、11人が当選。どう考えても変だろう、そう思う人が多いのでしょう、詳しく調べられて、動画があがっています。

動画によれば、信者をあつめるごとにインセンティブ。つまり、ネズミ講、あるいはマルチ商法のような組織のカルト新興宗教が正体なのか。

宗教政党は公明党で終わりにしてほしい。今後、オールドメディアが公明党のかわりに「チームみらい」をアゲアゲしていくのでしょうか?

「チームみらい」の幹事長(画面右側)、↓受け答えが、目が泳いでいて、容姿も奇妙で、誰かにあやつられた、カルト宗教の人のようにみえます。

「政教分離」と日本国憲法に書かれているのに、新興宗教・創価学会が公明党という政党で政教分離を犯し、憲法違反が黙認されたものだから、他の新興宗教も、創価学会に続けと、宗教を政治に持ち込むのでは?

だから、やはり、宗教に課税して、新興宗教を政治に介入させないことが、今後の日本の課題だと思います。

現在、宗教法人への課税は法人税、固定資産税などが免除されていて、お布施や寄付に税金はかかっていないのです。

つまり、創価学会や幸福の科学などは、固定資産税が無料なのをいいことに、一等地に巨大な宗教施設をたてまくりに見えます。民間人を圧迫しているのが新興宗教に見えます。しかも宗教団体は税金を払わないのですから。

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