今回の同志社国際高校の事件、そして昔の佐世保北高バラバラ殺人事件との類似点

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まずはじめに、亡くなった方のご冥福をお祈り申し上げます。

この事件の概要を知らない人へ:動画↓

*人が死んでるのに腕組み謝罪!? 左翼活動家と学校の癒着が生んだ沖縄ボート転覆の闇

左翼勢力と学校+教員らの癒着、この事件でも明らかになりましたよね。

左翼勢力とつながった教員の方々は、「人の命は大事だ」と言いながら、命が失われる事件がおきたら、人ごとにして、責任を取らないのでしょうか?

ある種(しゅ)の似たような長崎県の事件としては、佐世保北高バラバラ殺人事件がありました。昔の全国放送された動画を保存している人は見てみるとわかります。

校長は責任逃れのために、記者会見では弁護士を同席し、ウソの会見をしました(読売新聞が明らかにしました)。教育長は、なんと、責任を「教育」のせいにしました。人がなくなっているのに、教育の責任者が、教育が悪いんだと、奇妙なことを言いました(全国放送されました)。

殺人犯を出した長崎東高・佐世保北高・諫早高校

教員とはこの程度なのでしょうか?教育関係者とはこの程度なんでしょうか?

さて、今回の同志社国際高校の事件、やはり、そうなのでしょうか?

この学校は、海上保安庁に反発しながら、海上保安庁に救助してもらっています。まずは、全力で助けてくれた海上保安庁に感謝すべきなのでは?

定員8名の船に9名を乗せたり、杜撰(ずさん)なものです。

それに、この学校は左翼の政治活動に、平和学習の名目で、未成年の高校生を参加させています。これって修学旅行ですよ。抗議活動の船に、修学旅行中の高校生を乗船させていますよ。

門田隆将ちゃんねる
*辺野古の悲劇で浮かび上がった“左翼平和ボケ教育”の犯罪

長崎県でも、長崎県教育委員会の方針なのか、平和学習、平和教育という名で、夏休みに登校させられ、左翼思想を吹き込む教育、続いてませんか?

また、長崎県教育委員会は、ウソの百人斬り教育をした教員を甘い処分ですませましたし。

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