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台湾有事では、アメリカは中国の侵略の阻止だけはするが、軍事介入はおくれるのではないのか?だから、日本は、軍事力を増強し、アメリカ軍の軍事介入までは持たせる必要があるのです。
中国の侵略で、日本国民(民間人)に大量の犠牲者が出てからでは遅いのです。
不安がある人は、高校生は、数学やプログラミング(情報)に力を入れ、理系(理学部・工学部)に進学を。戦争がはじまったら、武器や兵器の開発をし、サイバー空間での戦いに勝利しましょう。勉強も運動も好きな人は、防衛大学校を目指しましょう。防衛大学校を卒業すると、最初から少尉です。

さて、なぜ、アメリカは軍事介入が遅れるのでしょうか?
第二次大戦時、アメリカはヨーロッパ戦線に初めて軍隊を送ったのは、1943年10月のイタリア・シシリー島ハスキー作戦で上陸。戦争は1939年9月1日にドイツのポーランド攻撃からはじまったのですが。つまり、4年間、アメリカはヨーロッパに軍隊を出さなかった前例があります。
ハスキー作戦地図

中国が台湾に侵略し、戦争を始めても、しばらくは、日本が台湾とともに、中国の侵略と戦う必要があるのです。軍備増強は必要でしょう。
中国に降伏したら、自由がなく貧しく、中国人が自由に日本人を殺せる日本に改造されるでしょう。なぜなら、中国人は徹底的な反日教育が幼少時から施され、日本人に敵対心をもつように洗脳されていますから。
台湾でおこった228事件のように、いちゃもんをつけられ、知識人も学校の先生も医者も、つかまえられ、殺される社会にされてしまいそうです。
*地政学・奥山先生の動画を見ておこう
コメントより


