売国していた文部科学省のスケベ官僚・前川喜平氏

経歴を見ると、麻布中学・麻布高校から東大卒です。共学ではない男子校ですから、中学高校時代、男ばかりの中でまじめに勉強されてきたので、女性への接し方を学ばれていなかったのでしょうね。

だから、ハニートラップに弱く、女をあてがうとすぐに落ちる人だったのでしょう。朝鮮、中国から女性をあてがわれ、弱みをにぎられ、日本の国益のためではなく、中国・朝鮮のために全力で売国された方なのでしょうか?

勉強だけできて、コミュニケーション能力を含めた女性への接し方が身につかないまま、成人された方なのでしょう。こんな大人になってはいけない見本のような方のように見えます。

ハニートラップにはまり、売国する方の経歴か容姿を見ると、経歴が男子校か、容姿がかっこ悪い人かで、勉強だけできた人のようです。敵(中国や朝鮮)は、そのことを見抜いて、しかけてくるのです。少年時代、中学・高校時代にもてなかった人は、いい気にならないように。中国・朝鮮の罠ですから。

*25日追加:援助交際したことは認めた元文部科学省事務次官
文部科学省の官僚トップが援助交際専門店に入り浸(びた)っていたこと、問題ですよ。そして、このスケベじいさんをかつぎあげた朝日新聞・民進党・TBS(長崎ではNBC長崎放送)・週刊文春も問題ですよ。このじいさん、いい年(62才)して何をやっているんだと思います。10代20代の時に、まったくもてなかった人なんでしょうね。文部科学省の部下はたいへんだったでしょうね、スケベじいさんが上司では。

【在校生向け】大学生になって、彼氏や彼女ができない人へ

女子中・女子高(あるいは男子中高)に進学するより共学に進学したほうが良い理由

スケベ官僚・前川喜平氏が通っていた援助交際専門店の内部写真が明らかに

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