亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げます。
TVが報じない辺野古事件(同志社国際高校の女子生徒が亡くなった事件)
船長、共産党から選挙に立候補した経歴の方だったんですね。京都・同志社国際高校とつながっていたんですね。
週刊新潮

昔の動画を保存している方は、その全国放送された動画を見返してください。
佐世保北高バラバラ殺人事件の時もそうでしたが、今回の同志社国際高校の事件も、人の命がなくなっているのに、教員は、絶対に責任を認めません。責任を転嫁(てんか)して、責任を取りません。佐世保北高バラバラ殺人事件でも、佐世保北高の担任の教員、佐世保北高の校長、長崎県教育長、みんな責任を認めない発言ばかり。責任者の意味がない人たちだと感じました。
教員が信用されないのは、教員自身が、問題を起こす原因を発生させておいても、人のせいにして、責任を取らないからでしょうね。
生徒は、高校を卒業したら、小中高の教員のような無責任な人間にならないようにしましょう。言いたい放題、やりたい放題、未成年の子供相手に大きな顔して先生と呼ばせる、でも人が亡くなっても、責任は取らない教員たち。今回もそう見えました。

長崎の平和教育、小中高と12年がかりで児童・生徒を洗脳する教育なんでしょうか?
