「宗教法人だと無税になる、日本で税金をはらわなくていい」と、中国人がお寺や神社、そして宗教法人を買収。
イスラム教徒も、近隣住民の意向を無視してモスク(イスラム寺院)をたてまくり、問題をおこした韓国系キリスト教団もありますし、宗教法人は税金を払わない悪平等の根源になっています。
だから、中国人、韓国系キリスト教団体、そしてイスラム教団体を、日本国で平等に差別なく扱うためにも、宗教法人への課税をすすめ、税金を払わせる方向にしてほしいです。
へライザー総統
「政教分離」と日本国憲法に書かれているのに、新興宗教・創価学会が公明党という政党で政教分離を犯し、憲法違反が黙認されたものだから、他の新興宗教も、創価学会に続けと、宗教を政治に持ち込むのではないでしょうか?
だから、やはり、宗教に課税して、資金力を弱め、新興宗教が政治に介入できないようにすることが今後の日本の課題では?

いままでできなかった宗教法人への課税をすすめる高市総理
現在、宗教法人への課税は法人税、固定資産税などが免除されていて、お布施や寄付に税金はかかっていないのです。宗教だと丸もうけ。
韓国系キリスト教団も、イスラム寺院をたてまくりのイスラム教徒、宗教法人を買収した中国人も、税金を払わず、日本で丸もうけ。
つまり、創価学会や幸福の科学などは、固定資産税が無料なのをいいことに、一等地に巨大な宗教施設をたてまくりに見えます。
韓国系キリスト教団も、イスラム寺院のイスラム聖職者も、宗教法人を買った中国人も無税なので、まともに税金を払う民間人を圧迫しているのです。
宗教法人にも、イスラム聖職者にも、韓国系キリスト教、宗教法人を買った中国人にも、納税の義務を適用して、きちんと税金を払ってほしいですよね。
