非核三原則は現在は国是にしてますが、法律ではないので、捨てられます

↑中国人民解放軍の軍事基地です。

中国人民解放軍軍事基地で検索すると、中国が秘密にしている軍事基地をグーグルで見ることができます(グーグル、フェイスブック、X、YouTubeなどは中国国内から中国人民はアクセスできませんし、禁止されています)。

台湾の、優秀な大学院生が、中国が秘密にしていたはずの人民解放軍軍事基地を調べて公表しています。↓ [少し重くて遅いです。 表示されるのに時間がかかります。]

↑台湾の繁体字で書かれていますが、グーグルクロームの自動翻訳で日本語にできますので、試してみてください。
↓台湾の大学院生です。

#スパイ防止法 さすが台湾!大学院生、中国人民解放軍・軍事基地の秘密をあばく

中国政府の圧力で、中国人民は、グーグル、フェイスブック、X、YouTubeにはアクセスできないようにされています。中国政府が、中国国内からネットで海外サイトにアクセスできなくしている壁のことを「金盾」と言います、

↓金盾と中国のネット情報統制について暴(あば)いた動画

軍事大国で、独裁国の中国は、日本が軍事予算を少し増やすだけで、中国は日本に対して大きく批判します。そして、日本のオールドメディアも中国の代理人として日本政府を大きく批判します。

共産党は中国のスパイで代理人でしょ?

日本のオールドメディアの報道、共産党、立憲民主党、公明党にだまされないようにしましょう。

日本、台湾、中国の軍事状況

産経より

さて、非核三原則は、今のところ国是にしています。しかし、日本の法律にはありませんし、日本は非核三原則の条約などは、どこの国とも締結していません。

現状は国是にしていますが、日本国民の意思が変われば、すぐに変更し、どうしようと日本国民の自由なのだという原則に過ぎません。

非核三原則に法的な拘束力はありません。

日本政府が、「うちの国は、とりあえず、今は、国民の意思で、こんな原則でやってます」と対外的に言ってるだけだから、すぐに廃棄できるのです。

アメリカの国是がモンロー宣言だった時代がありましたが、現在は、廃棄されています。

それに、わが国は、必ず原則があれば例外があるという慣習の国なのですが。それを忘れていませんか?

また、朝鮮民族が支配する日本のオールドメディア、そのオールドメディアを操(あやつ)る中国によって、間違えて流布されていませんか?

実は日本も第二次大戦中に核兵器を開発していました。長岡半太郎先輩の弟子だった、京都大学の仁科芳雄(にしなよしお)教授のチームですが、戦争には間に合いませんでした。

*仁科教授の弟子が後にノーベル賞を受賞する朝永振一郎(お父様の朝永三十郎氏は大村高校の前身・旧制大村中学一期生)

出典:「天才と異才の日本科学史」(角川書店)
大村関係者は2名。

#在校生向け 「天才と異才の日本科学史」(角川書店)に登場する大村の先輩

事実かどうかはわかりませんが、事実は敗戦によりアメリカによって消されたという説があります。

成功していた日本の原爆実験―隠蔽された核開発史

核実験には日本は成功。ただ、成功したのが昭和20年(1945年)8月12日という説があります。敗戰が8月15日。広島は8月6日、長崎が8月9日です。つまり、実験は成功していても、原爆開発と製造が、戦争に間に合いませんでした。

本当は核実験に日本が成功していても、アメリカとしては日本は成功しなかったという定説にしたのか、どうか。

事実はまだわかりません。

日本の開発が成功していたら、アメリカは日本に原爆による攻撃はできませんでした。アメリカが日本に原爆で攻撃したら、日本もアメリカに原爆で攻撃しますから。

中国、ロシア、北朝鮮と核保有国から核ミサイルを向けられている日本は、抑止力として核兵器が必要なのです。ただ反対するだけで、思考停止しないように。

Screenshot

ウクライナが、ロシアから戦争をふっかけられ、現在も戦争が終わらないのは、ウクライナが核兵器を放棄したからなのです。ウクライナが核兵器を持っていれば、ロシアは戦争を始められなかったのです。

中国やロシアに戦争を始めさせないための核兵器が、日本に必要なのでは?

核に関して専門家の話

もう一つ付け加えれば、プルトニウムが日本に存在し、原子力発電所が稼働している時点で、非核三原則など大きな意味を消失しているように見えますが。

わが国に損害をもたらす核保有発言騒動を引き起こしたのは日本テレビ(長崎ではNCC長崎文化放送)
へライザー総統

中国はそろそろ対日カードが切れなくなってきた、ネタ切れ
明治天皇の玄孫(やしゃご)の竹田氏

長崎県の先生に騙(だま)されないように、法律ではない「非核三原則」について事実を知ろう

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