共産党の元トップは、豪邸(ごうてい)にお住まいです

写真:共産党の権力者とよばれる不破哲三(ふわ てつぞう、本名:上田健二郎)氏の豪邸、航空写真

共産党員は、貧困世帯か、あるいは共産主義の理想実現を求めている方々で、機関誌「しんぶん赤旗」を購読し、収入の約20パーセントを共産党に上納しているといわれています(共産党がピンハネしていると言われています)。

現実主義の人からみると、とてもマネができません。

さて、残念ながら、共産党には国の監査が入らないそうです。理由は、国からお金をもらって運営していないため。したがって、監査が入らないためか、本当のお金の動きは、内部の方しかわからない仕組みになっていると言われています。

詳しいことは想像におまかせするとして、共産党の実質的権力者は、豪邸にお住まいなんですね。テレビ局が全国に放送しました。地元の小学校と同じくらいの敷地が共産党トップ大邸宅のようです。

共産党トップは、労働貴族ですよね。貧困者が支援する共産党は、大企業からの献金がありませんから、赤旗の収入と労働者の収入で成り立っています。その収入の上に共産党トップの家があるようです。

なんだかな〜。

スポンサーリンク
レクタングル大広告

【このページの情報を拡散する】

スポンサーリンク
レクタングル大広告