学校(小中高)の先生方がなぜ、社会性がないのかというと、学校の先生は資本主義における経済社会で生きていないからです。このことが先生方(学校の)はわかっていないので、わかりあうことは、なかなかできないでしょう。
さて、ブルームバーグの分析では、ほんとうに「失われた30年」が終わって、日本の上昇が始まっていると断言されています。
安倍元総理と高市総理の功績です。

岸田さんや石破さん、そして連立していた公明党がガンだったのです。公明党を切り捨てて、というより、公明党から連立を捨て、出て行ったのですから、高市総理は運がいい。岸田さんや石破さん、そして公明党に共通することは、おそらく中国の指示で動いている方々。だから、ブルームバーグも安倍元総理と高市総理以外は無視しているのでしょう。


新しいことに挑戦しないで、リスクをとらず、弱者に配慮しすぎていた日本だから、失われた30年だったのです。これでは競争力がなくなります。高市早苗総理が、首相就任時に会見で話されたように、働いて働いて働いて、新しいことに挑戦してゆくのが正しい考えだと思います。
動画は英語ですが、自動翻訳の日本語字幕にすれば視聴可能(少し、日本語訳が荒いのですが)です。高市総理に関しては51分ころより。
*字幕の部分を自動翻訳で日本語にすると日本語字幕で視聴可能です。

日本のオールドメディア(TV)は、中国の指示で動く方々が作っているようで、「失われた30年を終わらせたのは、安倍元総理に始まり、高市総理が完全に終わらせた」なんて事実は報道されないでしょうが、事実を知りたい人はご覧ください。
株価が上昇していて、持っている株価が上昇し、資産が増えている人も多いでしょう。地政学のビデオでも話されています。やってた人は、みんな、もうかってますよね。地政学の奥山先生はやってなかったようで、動画では悔しそうな表情です。↓
中国の暴落が始まっています。中国の悪いところは、日本のオールドメディアは放送しないので、信用しないこと。中国の下降がはじまり、日本の上昇がはじまりました。
