イスラム教の寺院モスクができると、その町にイスラム教徒があつまってきます。そして、その町は、日本国内なのに、日本の法律は通用しなくなり、イスラムのシャリア法の地域となり、治外法権になってしまうのです。
すでに、埼玉県の川口市がやられています。
イスラム教は、どこの国の法律もまもらないで、シャリア法というイスラム法で刑罰を加える。日本でも英国でもドイツでも。危険な宗教なのです。
イスラム教から他の宗教に改宗すると、どこの国にいても、シャリア法により捕まえられ、死刑にされるのです。
イスラム教は豚肉をたべることも禁止(とんかつ禁止)、アルコールも禁止で、料理に料理酒さえ使用できなくなります。そして女性は二級市民とされ、男性の付属物とされ、女性の人権がなくなります。
日本はどんな宗教を信仰して、改宗しても自由ですが、日本国内でシャリア法を適用するのは間違いですが、実行するのがイスラム教。
へライザー皇帝より
外国人による危険が身近に迫っています。見て見ぬふりや、無関心ではダメでしょう。
