2008年02月26日
●日本語高速入力(約2倍)のノウハウ
こちらの続きです。
Q2.安く、親指シフトを導入するには?
A.既存のキーボードにテプラでテープを貼る+親指ひゅんをダウンロードしてイ
ンスト-ルする。
図で示します。以下の2枚の写真をご覧ください。


親指シフターの文章は長い。なぜなら、短時間で高速入力できるからだ。どんなにトレーニングしても、ローマ字入力の2倍程度のスピードで入力できる親指シフトにはかなわない。時間の節約になり、思考の速度に近い感触で、入力できるのだ。ただし、IMEがATOKの場合です(変換効率が高いため)。MS-IMEはダメです。誤変換が多く、まるで、最近のゆとり教育で育った大学生並みなので。
問題があるとすれば、猜疑(さいぎ)心が強く、新しいことがすぐに頭に入らない、あなたにはやっぱり無理かな?
Posted by 管理人 at 2008年02月26日 01:50




