2003年04月18日
●歓迎遠足
1975年の4月23日の遠足
松原駅から野岳湖へ上る途中です。
体操部だったI川さん、中2・高2で同じクラスだったI永さん、左端から2番目には
T石くん?
2学年上(28回卒)の交換留学生 デール・アンダートン(オーストラリア人)さんたち
Hくんとは1996年初夏、平日の昼間、仕事で移動中、
JR山手線・五反田駅東口そばで偶然会った。
Hくんは容姿がこの写真とさほど変化しておらず、すぐにわかった。
すれちがったあとで、「Hんごー」と声をかけたら、Hくんが振り向いた。
名刺と連絡先を交換して、数分だけ立ち話をした。
1980年、夏、東京から新幹線で博多へ行き、
博多からJRで諫早に到着し、諫早から大村線に乗ったら、
Oくんが同じ車両に乗っていた。
このころは、高速道路がなかったので、博多からはJRが最短時間だった。
博多から大村までは、JRだと諫早経由で3時間くらい(特急)、一般道を
走る「九州号」というバスだと、所要4時間半くらいかかっていた。
HRくんとは、小学校から高校まで同じ学校だったが、一度も同じクラスになったことが
ない。
同じクラスではなかったが、I神くんは中2の時に転校してきた。
この写真にはないが、M島さんもI神くんと同じ日に転校してきた。
私は、高校1年の冬の補習授業をすべて休んだ。担任にも休むことを伝えたが、担任の
先生は許さなかった。しかし、休んだ。正月はいつも福岡で過ごしていたし、
1月3日からの補習には出られなくて、補習を休むことをはっきり伝えた。
数学の先生などは、カンカンにお怒りになったらしい。
休んでいる間、U野くんが電話で学校のようすを教えてくれた。
おかげで、助かった。休みあけのテストをギリギリの点数で乗り切れた。
本当に感謝しています。
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