【余命三年時事日記より】教員の世界は、組合によるいやがらせの世界?

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余命三年時事日記、本文の他にコメント欄も秀逸(しゅういつ)です。多数、情報が寄せられてますから。

余命三年時事日記より引用

Aは組合活動がとても憂鬱なのですが、組合との関係を断ったら即「教員としてキャリアの道が閉ざされる」ので、やるざるを得ない、と言うのです。組合費も嫌々納めている、とのこと。

組合から抜けた同僚が、その日から名前で呼ばれず「非組(非組合員)の人」と呼ばれて差別され、転任先にも「非組」のレッテルはつきまとい、閑職に追いやられ、教師としての夢を追えなくなった、と思い口調で話してくれました。

職員室カーストの最下層は「講師」でなく「非組」なのだそうです。

有望な若手教員が潰される一方、「残業しない、組合活動に熱心」な教師が要職に就く傾向にあるとのこと。教育に真面目に取り組む小学校教員ならオーバーワークになって当然なのですが、「時間外は一切働かず組合活動には熱心な教員」を奨励する風潮があり、最も大切なはずの子供と向き合う時間を軽んじるどころか疎んじている、というのが「X教組に支配された職員室の現実」だそうです。

中略

今回は「教育界」の内部告発を誘引できたら、との思いで書かせていただきました。

教員の労働時間を不正に圧迫し、教職本業に無関係であるはずの組合活動が教員としてのキャリアに多大に影響していることは、教育界の悪しき習慣であり、教員の熱意を奪うことにつながる大きな損失であると思うのです。

余命三年時事日記 408 竹島資料より

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